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Windowsの確認はRemoteDesktopが結局早いと改めて思ってる

普段のPCの利用は仕事もプライベートもMacなんですが、ウェブの仕事ではやはりWindowsを無視するわけには行きません。IEもそうですが、游ゴシック体使う案件になるとWindowsのChromeも相当暴れてくれるのでなおさらです。 そのためにはこれまで、VM使ったりしていたのですが、最近は、 Microsoft社謹製のRemoteDesktopで確認するのが手っ取り早いな、と改めて思っています。 な

2017年の中本まとめ

7月渋谷店:味噌卵麺 東池袋店:冷し味噌やさい 目黒店:冷し味噌やさい 御徒町店:味噌卵麺 あんまり行ってないんじゃなかな?と思ってたら4回でした。2ヶ月に1回も行ってなかったのね。

なにもしてないのにこわれました #wbkurashiki

先日のWordBench倉敷 第2回勉強会で着ていたTシャツ。正直狙って着ましたが、狙い通りおイジりを頂きました。まあ、この稼業ならほっとけないですよね。ええ。 こちらで買えますのでよかったらどうぞー。 色変えたり、パーカーにしたりもできるようですよ!

「させていただきます」再考

「○○させていただく」は、 自分の都合で○○やるんですけど、本当なら『「○○させてください」「いいですよ」』のやり取りをするところです。でも、それを省略してやります。 を丁寧に言ってると私は理解しています。つまり「一方的に許可を取ったということにしますよ」ということなので、 A「質問ありますか?」 B「はい(手を挙げる)」 A「どうぞ」 B「で

文脈

俳句や詩、文芸もそうかもしれませんが、記された言葉が全てではなくて、その言葉から風景とか、感情とかが導き出されるからこそ、その芸術性というのが成立しているのかなと個人的には思っています。そして、記されていないものが多くの人で共有できると、より多くの人に届く芸術になるのではないかと。 一方、そういった芸術性を求めない言葉は、文脈の中で